ED薬の持続力
みなさんED薬というのを使ったことがあるでしょうか。ED薬と言ってもいろいろあると思いますが私はデリヘル嬢をしていると言う立場上たまにではありますがバイアグラを使う男性とよく出会うことがあります。
そしてバイアグラを飲んだ客とプレイする際には必ず「終わっても勃ってる状態っていうのは大変じゃないのかな?」と思うわけです。1時間程度のプレイ時間だといけたとしてもせいぜい2回程度。その間に勃起が収まることはなく、プレイが終わっても勃ちっぱなしなのです。もちろんいつまで勃っているのかは分かりませんがその持続力にいつも「すごいなぁ」と思わされると同時に性欲を発散しにデリヘルに来てるのに「発散できてないんじゃないの?」とも思ってしまうわけです。

この使い方は賢い
そんな中先日初めてロングコースで指名してきたお客さんがレビトラを飲んできていたのです。ロングコースとは5時間〜7時間程度と言ったコースです。私はたまにこのロングコースで指名されることがありますが、Eレビトラを飲んでいる人は初めてでした。
会った瞬間からあそこはカチカチの状態でいかにも「やります!」という感じでした。「今夜は大変だな」と思いながらプレイをしたわけですが、想像通りでした。一回いってもあそこはカチカチのままなのです。
休憩を入れてもらい2回目に突入しましたが、2回目の射精をしてもあそこはまだ固い状態でした。お店ではプレイの正味時間は2時間なんて言っていますが、暗黙の了解で4時間くらいはプレイしたりいちゃついているのがほとんどです。そのためこちらは骨が折れる感じですが、はっきり言ってこのレビトラの使い方ははっきり言って正解だと思いました。

結局5回いった
結局終盤まで勃起は持続していて5回もいくことができました。ロングコースだとせいぜい3回がいいところなのですが、この回数ははっきり言って凄すぎです。(もちろんレビトラのおかげなのでしょうが)
そして朝になるとようやく勃起も気持ち落ち着いていて(とはいえ完璧に萎えているというわけではありませんでしたが…)いました。こうなると私も「満足できたのかな?」と思いました。疲れましたがこちらも達成感があり、なんとなくやりきったという感じでした。こういう人ばっかりだとしんどいですが初めてレビトラを使っている男性を賢いと思いました。

スーパージェビトラなどを含め上記レビトラの通販についてはこちらを参考にしてください。

ソープに来る客
私はソープで働いているのですが、もちろんソープに来る客はやりたがりの客ばかりです。挨拶もそこそこにすぐにやりたいオーラを出す人ばかりです。そしてそんな彼らに対して私たちは「大っきいね」とか「エッチ好きな人は大好き」なんて言って気分を乗らせるのです。(もちろんそんなことは思っておらず、早く終わってくれ)と思うわけですが。
そんな中先日まあまあタイプの男性がやってきました。あそこはガチガチなのにどことなく余裕が感じられて好感が持てる人でした。脱いでもらうと血管が浮き出ている男性器が出てきました。私は大きいのがそこまで好きではないのですが興奮していたのか「しゃぶりたい」と思ってしまいました。
もしその場で「しゃぶって」とか「さわって」と言われたらお風呂に入る前にしゃぶっていたかもしれませんが男性は落ち着いていて逆に私が「待て」を食らったような感じになってしまいました。

この硬さはやばい
お風呂に入る際にあそこを丁寧に洗ったのですが、その硬さにびっくりしました。カチカチで「これで突かれたらやばい」と言うのがすぐに分かりました。
そうなるとこちらも興奮していつもより早く洗体を済ませてしまいました。本来ベッドかマットか選べるのですが、「今日はもしかしたら見回りが来るかもしれなくてマット禁止なんだ。ごめんね」と言ってベッドに誘導しました。
その代わりと言ってはなんですが激しいフェラをし、生で出していい旨を伝えました。

二回目をお願いした
硬すぎるあそこはやはり最高でした。中に入ってくるたびにメリメリと言う感覚が全身に伝わり電気が走るように気持ちよかったのです。動き自体がうまいということはなかったのですが入っている感覚がやばすぎて私もいってしまいました。
本来ここで終わりで後は簡単な会話で終わるのですがまだ男性のは固く、冗談で「もう一回やる?」と言ったら頷かれました。
そこでED薬を使っているのが分かったのですが、私の欲求が止まらず、2回目は騎乗位でやることにしました。奥まで突かれている感覚が最高で自分でも驚くくらい腰を振っていました。あまりの気持ちよさにメロメロにされ、潮まで吹かされてしまいました。
「また来て」と言って連絡先を交換しメールのやり取りをしました。話も合うので仲良くなって結局付き合う事になりました。今では毎日彼に突かれる最高の日々を送っています!

ピンサロに来る人の傾向
先月から神奈川のとあるピンサロ店で働くようになりました。ピンサロはソファーに座った状態で射精をするというシステムからかは知りませんが、あそこの大きい人が多いような気がします。
そして10人に1人位バイアグラなどのED薬を飲んでいる人がいるような感じがします。ED薬を飲んでいる人の特徴はあそこの硬さよりも血管の浮き出る感じに現れると思います。そしてこの血管、はっきり言って私の周りのピンサロ嬢には不評です。そもそも男性が思っているより女性はあそこの大きい男性を好きではありません。
特にピンサロの場合口でしゃぶらなければいけないためどちらかといったら小さい方がいいのです(強いて言えば細長ければベスト)そんな私たちの思いとは裏腹に「どうだ、大きいだろう!」と自慢げに来るピンサロ客はやはり最低ですね。

連射ができるわけ
私がピンサロ嬢になりたての頃にはED薬を飲んだ男性客が「ほらまだ硬い、もう一回サービスしてよ」と言う感じで迫って来ました。私は「なんで連射できるんだろう」と思いながらもサービスしなければクビにされるのではないかと思いびくびくしていて、クビになりたくないがために必死にしゃぶっていたのを覚えています。
ED薬を飲んでいる人は普段の自分の勃起力や持続力があるためちょっと自信に満ち溢れています。そのため横柄な態度をとる人も多くはっきり言って最悪です。連射ができるのは薬のおかげでしょと言ってやりたくなりますね!(連射どころか通常に勃起するのもままならないのかも…)

宝の持ち腐れ
しかし最近では、特に連射サービスはしません。お店はそういうのはピンサロ嬢の自己判断としているからです!となると持続力や回復力があったところでなんの足しにもなりません。だから私はそういう客(ED薬を飲んでいる客)だなと思った場合は思いっきり激しくしゃぶってすぐに出させて、その後は生殺しと言う状況を楽しんでいます。
ED薬を飲む男性は発射無制限のお店に行った方がいいと思いますよ!

おじいちゃんでもエッチはしたい
デリヘルで働いていると幾つになっても男性はエッチしたいんだなと思わされます。というのも先日プレイした相手が75のおじいちゃんだったのです。ホテルのドアを開けてもらって思ったことは「げ、おじいちゃん相手か」と言うことと「こんなおじいちゃんでも勃つの?」ということでした。
お金を払ってもらいじゃあ服を脱いでくださいとなった時にびっくりしました。あそこが反り返っているのです。おじいちゃんは特に何も言っていませんでしたが一目見てED薬飲んだなと言うのが分かりました。そしてシャワーを浴びに行くと我慢できないのかすきあらば私の体にアレを押し付けてくるのです。
薬飲んでまでエッチをしたいというおじいちゃんには勝てませんよね。

ED薬の効力がすごすぎる
私はED薬を使っている人を初めて見たため正直そこまで効力があるものだとは思っていませんでした。しかし、おじいちゃんを見るとその凄さは計り知れません。とはいえアレ以外はおじいちゃんなのでアレに集中してしゃぶらせてもらいました。しゃぶっているだけだと「凄い!」と言う印象しか与えられず、とにかくいかせてやろうと言うことだけを考えることができました。
しばらくしゃぶると射精したのですが、いった後もあそこは固いままでピクピクしていました。おじいちゃん自体はぐったりしていたのでそのED薬の凄さだけが際立ちました。逆に身体に負担がないか心配してしまったくらいです。

体はヨボヨボあそこは20代
これは私の感想ですが体はヨボヨボなのにあそこだけは20代に若返らせているという感じなので体に負担をかけているのではないでしょうか。そのため「やってる間にポックリ逝ったらどうしよう」と言う不安は常につきまとっていました。
そうなったら後味悪いから、ED薬を使用しての来店は拒否してもらいたいと思いました。とは言え別れ際に「冥土の土産ができました」と言われた時にはなんとも言えない感覚になりました。

最初から雰囲気が違った
私は都内のデリヘル店で働いています。デリヘル店で働いていると実に多くの男性の「あそこ」を見るわけですが、意外とあまり立たない人というのは存在するものです。今まで彼氏とエッチをした際にはカチカチの状態じゃないと射精しないという感じだったのですが、デリヘルに来る客は半立ちの状態でも射精してしまう人などがいます。
そういう人が多いからかED薬(要はバイアグラですね)を飲んでいる人も多くいます。そういう人は最初から雰囲気が違うことが多いです。興奮気味の人もいれば、「俺硬いぜ!」と自信にみなぎっている人もいます。そんなわけであった瞬間に「あっこの人飲んでるな」と言うのがだいたい分かります。

出したのに勃起しっぱなしだった
もちろん初めの頃はびっくりしました。射精しているにもかかわらずあそこは元気なまま。反り返ったままで「後3回くらい抜かなければいけないんじゃないか!」と思わされたほどです。血管が浮き出るほどカチカチの人もいました。そして困るのが男性客の多くは「硬いのが好きなんだろ?」と勘違いしていることです。
好きな人とエッチをする際に相手のあそこが硬いと嬉しいけどそれ以外は嬉しくもなんともありません。そしてそういう男に限ってかなり早漏という傾向にあると思います。簡単な刺激にも敏感になってしまい普段ではまだ出ないだろうというような刺激でもED薬を飲むとすぐに射精してしまうような気がしてなりません。
そうなってくるとED 役を飲んだら長い時間楽しめないんじゃないの?と言うのが個人的意見です。

量はそんなになかった
そしてED薬を飲んだ男性客は自信満々ということを言いましたが、射精量に限っては変わらないので無敵というわけではありません。むしろこんなにカチカチにしておいてそれだけの射精量なの?と小馬鹿にしてしまいます。全く立たないというのであればED薬を飲んでもしょうがないとは思いますが、そうでないのであればやっぱりナチュラルが一番だと思いますよ!

どうしてもまとまったお金が短期間で欲しかったので、私はソープでアルバイトをする事にしました。
どうしてそこを選んだかというと、私が見た求人情報の中ではかなり時給が高かったからです。
また実際に連絡をした時に丁寧な対応をしてくれたので、ここなら大丈夫ではないかと思っていました。
とは言っても、ソープでアルバイトをしたことはそれまでありませんでした。
私でもできるのか、お客様に拒否されてしまわないかとすごく心配にでした。
始めてお店に行った時は、受験の時と同じ位ドキドキしていたのを覚えています。
私が働いていたのは週2でした。
本当はもっと働いても良いかもしれないと思ったのですが、それ一色の生活になってしまうのは避けたいと思ったので、週2日を選びました。
大体働き出してから2か月から3か月程度過ぎた頃から、少しずつ慣れてきたのを覚えています。
私が働いていたお店は昼間でも多くのお客さまが訪れるお店でした。
慣れてきてからは、昼間に働く事も増えていき、週2以上のペースで働き出しました。
結局半年を過ぎた頃に自宅の階段から落ちて怪我をしてしまったのをきっかけにしてそのお店で働くことはやめてしまいましたが、今でもあのアルバイトは時給も良かったので体験して良かったと思っています。
風俗で働くのは不安でしたが、実際にソープで少し働いてみてイメージとはちょっと違うお店だという事が分かりました。
短期間でぱっとお金を稼ぎたい人、人と接する事が好きだという人にはお勧めの仕事だと思います。

私がソープでアルバイトを始めてから、あっという間に一年が経ちました。
この仕事を始めた当初は、不安でいっぱいでした。
ソープのことを何も知らなかったので、お客様にどんなサービスをするところかさえも分からなかったのです。
こんな私が一年も続けてこられたのは、やはりお客様の優しさがあったからだと思います。
入店後には、お店側からの研修があったのですが、やはりお客様によってはマニュアル通りにいかないことも多々ありました。
ですが、そんな時もお客様がリードしてくれたり、丁寧にアドバイスしてくれたおかげで乗り越えることができました。
ソープは、風俗業が初めての女性であれば、一から勉強したり努力しなければならない大変な仕事でもあると思います。
でも、私が働き始めてから一年が経って思うことは、努力すればお客様は必ず満足して笑顔で利用してくれるということです。
最近では、とても楽しかったと言っていただけることが増えたのでやりがいを感じています。
また、同じお客様に指名していただけたときにはとてもうれしいですし、もっと気持ちよくしてあげたいと頑張ってお相手しています。
このお仕事は、浴室の管理なども行わなければなりません。
お客様が少しでも気持ちよく利用してもらえるように、鏡や浴槽をピカピカにしてお待ちしています。
お客様と過ごす時間は、私にとっても大切な時間となっており、満足していただけるサービスや会話をしていけたらいいなと思っています。

私は、フリーターを長年、続けていたのですが、満足できるお給料をいただくことはできませんでした。
毎日、正社員並みに働いても待遇も悪く、もっと条件の良いところで働けたらいいなと思っていました。
頑張って働いても、すべて生活費に消えてしまい、おしゃれを楽しむことやおいしい食事を食べに行くこともできずに、ストレスばかりの毎日だったのです。
そこで、すぐに高額なお金が手に入るアルバイトはないかと探してみたところ、たくさんの風俗店の求人を目にしました。
風俗の仕事は初めてだったので不安もいっぱいでしたが、今よりも高時給で働けるならと思い、ソープに入店することにしたのです。
風俗業の中でもソープが一番、稼げると言われているくらいですから、頑張れば月に100万円を超えるお金を手にすることも可能なのです。
しかし、実際にアルバイトを始めてみて大変だなと思ったのが、テクニックが必要だということです。
私は、あまり男性経験もありませんでしたから、お客様を満足させてあげられるかなといった不安もありました。
でも、オーナーや同僚のアドバイスなどを参考にして頑張った結果、今では指名客まで取れるようになったのです。
また、時にはお客様にリードをお願いすることもあります。
そうすると、丁寧にコツを教えてくれる時もあり、こちらとしても勉強になりうれしいです。
また、サービスをご奉仕するだけでなく、お客様との会話もとても充実した大切な時間になっているので、さまざまな刺激をいただけていると思っています。

私は、都内の大学に通っています。
最近まで、大学近くの飲食店で働いていたのですが、どんなに頑張ってアルバイトをしても、月に数万円貰うだけで精いっぱいでした。
正直なところ、勉強をする時間を削ってアルバイトをしていましたから、もっとお金が貰えたらいいのに、という気持ちが大きかったのです。
そんな時に、高時給のアルバイトはないかなと探していたところ、見つけたのが風俗の求人でした。
その中でも、魅力に感じたのがソープのお店です。
短時間で高額なお給料がいただける点や、事前にきちんとした研修があること、さらには頑張り次第でボーナスもいただけるとのことで、チャレンジしてみたいと思ったのです。
実際に、私が気になったソープのお店に連絡を取ってみたところ、無理のない範囲で頑張ってもらえれば大丈夫とのことでした。
私にとって、ソープは未知の世界でしたから、不安な気持ちのほうが大きかったのですが、無理だったら辞めればいいという気持ちもあり、悩む前に行動してみようと勇気を出してチャレンジしてみることにしました。
私が働き始めてから初めて接客をしたお客様は、20代の若い方でした。
その方もご利用が初めてとのことで、お互いに緊張しながらサービスを開始したのです。
自分にできるかなといった不安もあったのですが、お客様の接客を重ねるうちにコツを掴め、楽しくお相手できるようになりました。
今の仕事をしていてやりがいを感じるのは、お客様が笑顔で帰られた時です。
またよろしくね、の一言で、今日も頑張ろうと思えます。

女性用の風俗求人を見てソープに応募しました。
目的は当然ながらお金です。
20歳の頃に結婚し、出産、しかし夫がお金を家に入れてくれなくて離婚などいろいろあったのが原因です。
子供は夫の両親に取られてしまい、折り合いの悪かった実家にも還れないというにっちもさっちもいかない状況の私を拾ってくれたのがソープでした。
デビューは24歳と、この業界では割と若い方です。
デリヘルは18歳くらいから働いている子がいますが、長時間年配のお客様と接客するソープは、マナーがしっかりして、お客様と会話ができる子が人気がでます。
そのためには人生経験が必要で30歳を超える女の子もお店にはたくさんいました。
主力は31から33歳くらいで24歳デビューの私はかなり若い方でした。
接客は一言で言えば肉体労働です。
お客様も2時間で6万5000円ものお金を払うわけですからそれ相応のことを求めて来ます。
私は手を抜くのは嫌いなので、一生懸命頑張りました。
どんなお客様でも笑顔で接客できているかというと少し自信がないのですが、やって来たときはお疲れ気味だったお客様が、帰るときには元気を取り戻しているのが嬉しくて、それが働く原動力になっていたと思います。
他にも仕事を持っていたのでアルバイトと言うことで始めたのですが、結局はこちらの方が本業になりました。
短い期間でたくさん稼ぐのならば、アルバイトではなく本業にして貯めるだけ貯めて卒業することをお勧めします。

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