ソープに来る客
私はソープで働いているのですが、もちろんソープに来る客はやりたがりの客ばかりです。挨拶もそこそこにすぐにやりたいオーラを出す人ばかりです。そしてそんな彼らに対して私たちは「大っきいね」とか「エッチ好きな人は大好き」なんて言って気分を乗らせるのです。(もちろんそんなことは思っておらず、早く終わってくれ)と思うわけですが。
そんな中先日まあまあタイプの男性がやってきました。あそこはガチガチなのにどことなく余裕が感じられて好感が持てる人でした。脱いでもらうと血管が浮き出ている男性器が出てきました。私は大きいのがそこまで好きではないのですが興奮していたのか「しゃぶりたい」と思ってしまいました。
もしその場で「しゃぶって」とか「さわって」と言われたらお風呂に入る前にしゃぶっていたかもしれませんが男性は落ち着いていて逆に私が「待て」を食らったような感じになってしまいました。

この硬さはやばい
お風呂に入る際にあそこを丁寧に洗ったのですが、その硬さにびっくりしました。カチカチで「これで突かれたらやばい」と言うのがすぐに分かりました。
そうなるとこちらも興奮していつもより早く洗体を済ませてしまいました。本来ベッドかマットか選べるのですが、「今日はもしかしたら見回りが来るかもしれなくてマット禁止なんだ。ごめんね」と言ってベッドに誘導しました。
その代わりと言ってはなんですが激しいフェラをし、生で出していい旨を伝えました。

二回目をお願いした
硬すぎるあそこはやはり最高でした。中に入ってくるたびにメリメリと言う感覚が全身に伝わり電気が走るように気持ちよかったのです。動き自体がうまいということはなかったのですが入っている感覚がやばすぎて私もいってしまいました。
本来ここで終わりで後は簡単な会話で終わるのですがまだ男性のは固く、冗談で「もう一回やる?」と言ったら頷かれました。
そこでED薬を使っているのが分かったのですが、私の欲求が止まらず、2回目は騎乗位でやることにしました。奥まで突かれている感覚が最高で自分でも驚くくらい腰を振っていました。あまりの気持ちよさにメロメロにされ、潮まで吹かされてしまいました。
「また来て」と言って連絡先を交換しメールのやり取りをしました。話も合うので仲良くなって結局付き合う事になりました。今では毎日彼に突かれる最高の日々を送っています!

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